現場ブログ 塗装に関するマメ知識やイベントなど最新情報をお届けします!

福島市の外壁塗装・屋根工事はガイソー福島店にお任せ > 現場ブログ

ガイソー福島店の現場日誌・現場ブログ 記事一覧

2026年04月21日 更新

【定期的な確認を!】外壁劣化のチェックポイント

皆さん、ご自宅の外壁をじっくり見たことはありますか?👀 「まだ築10年だし大丈夫!」と思っていても、外壁の劣化は少しずつ確実に進んでいます⚠️ この記事では、 ✅ 自分でできるチェック方法 ✅ よくある劣化症状5つ ✅ 見逃すと危険なサイン を分かりやすく解説します📸 外壁チェックは“住まいの健康診断”🔧 外壁の劣化は、意外と自分でも気づけます💡 「最近くすんできた?」 「雨のあとにシミが残る…?」 こうした違和感は、見逃してはいけないサインです🔔 まずは代表的な症状を見ていきましょう! ① ツヤ引け・変色・退色🌞 日当たりの良い面は特に要チェック! 紫外線の影響で、外壁は徐々に色あせていきます。 ツヤが消え、くすんで見えるのが初期劣化のサインです。 📍チェックポイント ・色ムラがある ・ツヤがなくなっている ・一部だけ色が薄い 💡放置すると防水性が低下し、次の劣化へ進みます。 ② チョーキング(白亜化)🖐️ 外壁を触ってみて、白い粉がついたら要注意! これは塗料が分解されているサインです⚠️ 📍チェックポイント ・手に白い粉がつく ・色がぼやけて見える 💡防水機能が落ち始めている状態です。 ③ 藻・カビ・汚れ🦠 緑や黒い汚れは劣化のサイン。 塗膜が傷んで水を含みやすくなると、藻やカビが発生します💧 📍チェックポイント ・緑のスジ(藻) ・黒い汚れ(カビ) ・北側や日陰に集中している 💡放置するとどんどん広がり、美観も機能も低下します😱 ④ ひび割れ(クラック)🧱 壁にスジ状のヒビがあれば要注意! 小さいヒビでも、放置すると雨水が侵入するリスクがあります⚠️ 📍チェックポイント ・0.3mm以上のヒビ ・窓まわりや軒下の割れ ・コーキングの切れ 💡内部劣化につながるため、早めの対処が重要です。 ⑤ 塗膜の浮き・剥がれ🧯 表面が浮いたり剥がれている状態は、かなり進行した劣化です。 📍チェックポイント ・膨らみや浮き ・ペリペリ剥がれる ・触ると浮いている感触 🚨この段階では、塗装だけでなく補修が必要になることもあります。 劣化の進行ステージ⏳ 外壁の劣化は段階的に進みます。 ① 築5~10年 → ツヤが落ち始める ② 築8~13年 → チョーキング・軽い汚れ ③ 築10~15年 → 劣化が目立つ・クラック発生 📌このタイミングでの塗装が理想! ④ 築15~20年 → 剥がれ・下地ダメージのリスク大⚠️ まとめ:早めのチェックがカギ🔑 外壁の劣化は突然ではなく、少しずつ進行します。 気づいた時には 「塗装だけじゃ済まない…😱」 というケースも少なくありません。 だからこそ、 🌟 定期的なセルフチェック 🌟 専門業者による診断 🌟 適切なタイミングでのメンテナンス が大切です! 「これって劣化?」と気になったら、その時がチェックのタイミングです👀 早めの対応で、お家を長持ちさせましょう🏠✨

塗装の豆知識

2026年04月20日 更新

【ドローン点検とは】屋根・外壁を安全にチェックする方法

こんにちは、ガイソー福島店のブログ担当です😊🌸 今回は、最近ご相談が増えている「ドローン点検」についてご紹介いたします🚁✨   屋根や外壁の状態を確認したいけれど、「実際どうやって見るの?」と疑問に思われる方も多いのではないでしょうか👀 ドローン点検は、そのような不安を解消できる方法のひとつです💡   🔸 高所でも安全に確認できる🚁 従来は屋根に登って点検を行うことが一般的でしたが、ドローンを使用することで地上から安全に確認が可能になります👍 転落などのリスクがなく、安心して点検を行うことができます 🔹 実際の状態を映像で確認できる📷 撮影した映像や写真をその場でご確認いただけるため、「どこが傷んでいるのか」が分かりやすいのが特徴です👀✨ 🔸 屋根を傷つけにくい🏠 屋根に登らないため、瓦のズレや割れといったトラブルを防ぐことにもつながります💡 🔹 短時間で点検が可能⏱️ 広い範囲でも効率よく確認できるため、点検にかかる時間を抑えることができます😊   このように、ドローン点検は「安全・分かりやすい・スピーディー」というメリットがあります✨ 「屋根の状態が気になるけど、なかなか確認できない…」という方には特におすすめです😊   ガイソー福島店では、ドローンを活用した点検も行っておりますので、お気軽にご相談ください🏡🚁

スタッフブログ

2026年04月18日 更新

【トラブルを予防しよう】見積書でチェックすべきポイント

『塗装を依頼しようと思って相見積もりを取ったけど、どこをどう比較すればいいか分からない…🤔』 こんなお悩み、意外と多いです。 外壁塗装の見積書は、業者ごとに書き方や内容がバラバラ。知識がないと、不利な内容でも気づかず契約してしまうケースもあります⚠️ そこで今回は、トラブルを防ぐために『見積書でチェックすべきポイント』を分かりやすく解説します📢 見積書でチェックするべきポイント✅ ☑ 必要な項目が記載されているか ☑ 使用する塗料・メーカー名が明記されているか ☑ 外壁・屋根が3回塗りになっているか ☑ 「一式」表記が多すぎないか ☑ 作業内容が備考欄に詳しく書かれているか ☑ 耐用年数・保証年数が記載されているか 必要な項目が記載されているか💡 まず最初にチェックしたいのがここ。 項目が不十分な見積りは要注意です⚠️ 後から追加費用を請求されたり、見えない部分で手抜き工事をされるリスクがあります。 不明点があれば、「なぜ記載がないのか」「実際に施工するのか」を必ず確認しましょう。 塗料名・メーカー名の記載を確認🎨 どんな塗料を使うのかはとても重要です。 塗料はメーカーごとに性能が異なり、外壁材との相性もあります。 合っていない塗料を使うと、早期劣化の原因になることも…😣 オリジナル塗料には注意⚠️ 「30年以上もつオリジナル塗料です!」といった営業には少し慎重に。 多くの場合、既存メーカーの塗料に自社ラベルを貼ったものです。 情報が出てこないため、性能や適合性の判断が難しくなります。 塗装回数は3回が基本🔧 外壁・屋根塗装は 【下塗り → 中塗り → 上塗り】の3回が基本です。 「4回塗ります!」という提案もありますが、回数が多ければ良いわけではありません。 塗りすぎると逆に剥がれやすくなることもあります。 メーカー規定の回数を守ることが、耐久性を保つポイントです👌 「一式」表記が多くないか👀 見積りに「一式」が多い場合は注意。 本来は、面積や数量をしっかり測って算出する必要があります。 それが曖昧だと、適正価格かどうか判断できません⚠️ 数量・単価が細かく書かれているかを確認しましょう。 作業内容が具体的に書かれているか📝 「どこまで施工するのか」が曖昧だとトラブルのもと。 「ここも塗ってくれると思っていたのに…」という行き違いが起きやすくなります💦 備考欄などに具体的な作業内容が書かれているかチェックしましょう。 耐用年数・保証内容の確認📅 「保証付きです」という口約束はNG🙅‍♂️ 耐用年数や保証年数は、必ず書面で確認しましょう。 また、塗装工事ではメーカー保証は基本的に出ません。 施工状況をメーカーが管理できないためです。 そのため、業者独自の保証内容やアフター対応も重要な判断ポイントになります👷 最後は“説明の丁寧さ”も重要💬 見積りは内容だけでなく「説明の分かりやすさ」も大切です。 説明が不十分なまま工事が進むと、 「思っていた仕上がりと違う…😩」という結果になりかねません。 塗料の特徴や施工内容は、必ず直接説明を受けて納得してから契約しましょう☝️ 📝 丁寧に説明してくれる業者かどうかも、信頼性を見極める大事なポイントです! 納得できるまでしっかり確認することが、後悔しない外壁塗装の第一歩です👍

塗装の豆知識

2026年04月17日 更新

【4月と5月はベストシーズン】なぜ今が塗装に最適なのか

こんにちは、ガイソー福島店のブログ担当です🌸 4月に入り、暖かく過ごしやすい日が増えてきましたね😊 以前のブログでもお伝えした通り、4月〜5月は外壁塗装・屋根塗装にとって非常におすすめの時期です✨ 今回はその理由について、もう少し詳しくご紹介いたします👍   なぜ春は仕上がりが安定しやすいのか?🤔 🔹 気温が安定している🌡️ 塗料は気温が低すぎても高すぎても、本来の性能を発揮しにくくなります💦 春は気温がちょうどよく、塗料が乾きやすい環境が整っています🎨 🔹 乾燥時間が適切に取れる⏳ 塗装は「乾かす工程」がとても重要です👀 春は乾燥が極端になりにくく、しっかりとした塗膜ができやすい時期です✨ 🔹 天候が安定している🌤️ 雨の日が少なく、作業が中断されにくいのも特徴です☀️ そのため、予定通りに工事が進みやすく、仕上がりにも良い影響があります📅   この時期に動くメリット💡 🔸 予約が取りやすくなる📆 人気のシーズンのため、早めに動くことで希望の時期に工事を行いやすくなります 🔹 梅雨前に工事が完了しやすい☔ タイミングよく進めることで、雨の影響を受けにくくなります 🔸 劣化の進行を抑えられる🏠 早めにメンテナンスを行うことで、補修範囲が広がるのを防ぐことにもつながります まずは状態を知ることが大切です🔍   外壁や屋根は普段見えにくい部分も多く、劣化に気付きにくいことがあります👀 🔸 色あせやチョーキング 🔹 ひび割れ 🔸 コーキングの劣化 こうしたサインが出ていないか、早めに確認しておくと安心です😊   ガイソー福島店では無料点検も行っておりますので、お気軽にご相談ください🏡✨

スタッフブログ

2026年04月15日 更新

【4月にやるべきこと】ここまでの流れと最終整理

こんにちは、ガイソー福島店のブログ担当です😊 ここまで、4月に進めていきたい工事の考え方について順番にご紹介してきました📋✨ 改めて、工事に向けて大切になるポイントを整理しておきます💡 🔸 工事内容の整理 まずは、外壁・屋根・付帯部それぞれの状態を確認し、塗装で対応できるのか、補修が必要なのかを見極めていくことがスタートです👀 🔹 優先順位の判断 次に、すべてを一度に行うのではなく、「今やるべき工事」と「今回は見送る工事」を分けて、無理のない計画を立てていきます📅 🔸 工事内容の組み立て そのうえで、塗装だけでなく補修や防水も含めて、建物に合った工事のバランスを考えていきます🔧 🔹 スケジュールの確認 最後に、施工時期や工期の目安を確認し、実際に工事を進める準備を整えていきます📆   このように順番に整理していくことで、「何を・どこまで・いつやるか」がはっきりし、安心して工事に進むことができます😊 4月は“決めるための大事な時期”です🌸 ここでしっかり整理しておくことが、納得のいく工事につながります👍✨ 気になる点がございましたら、お気軽にご相談ください😊

スタッフブログ

2026年04月15日 更新

【普段は大丈夫なのに?】雨が強い時だけ雨漏りする原因

本日は、「雨が強い時だけ雨漏りがする原因」についてわかりやすく解説していきます☔🏠 「普段は大丈夫なのに、大雨のときだけポタポタ…」 そんな症状、実は見逃してはいけない重要なサインなんです⚠️ 強い雨のときだけ雨漏りするのはなぜ?🤔 このようなケースは、雨漏りの初期症状である可能性が高いです。 通常の雨では問題なくても、 強い雨や風を伴うことで👇 ✔ 水の侵入量が増える ✔ 普段は入らない隙間から雨水が入り込む といったことが起き、一時的に雨漏りが発生します💧 放置するとどうなる?⚠️ 「たまにしか起きないから大丈夫」と思ってしまいがちですが… 実はとても危険です😰 初期段階では少量でも、放置すると👇 ・数ヶ月〜数年で症状が悪化 ・常に雨漏りする状態に進行 ・内部の木材が腐食 ・カビの発生やシロアリ被害 といった深刻なトラブルにつながる可能性があります💥 主な原因3つ🔍 ① シーリング(コーキング)の劣化 外壁のつなぎ目にあるシーリングが劣化すると、 隙間から雨水が侵入しやすくなります。 特に強風を伴う雨では、横から水が押し込まれるため 普段は問題ない箇所でも雨漏りが発生することがあります💧 ② 外壁のひび割れ(クラック) 小さなひびでも、強い雨のときには水の侵入口になります。 ✔ ヘアクラック(細いひび) ✔ 構造クラック(深いひび) どちらも放置はNGです⚠️ ③ 外壁・屋根の劣化 塗膜の劣化や防水機能の低下によって、 本来弾くはずの雨水を吸収してしまう状態です。 特に👇 ・屋根材のズレ ・塗装の防水切れ ・下地の劣化 などが重なると、強い雨で一気に症状が出ることがあります🌧️ 原因特定が難しい理由🧩 雨漏りは、目に見える場所=原因とは限らないのが厄介なところです。 水は内部を伝って別の場所から出てくることも多く、 正確な原因特定には専門的な調査が必要になるケースもあります🔍 こんな症状があれば要注意🚨 ・大雨のときだけ天井にシミが出る ・壁紙が浮いたり剥がれたりしている ・窓まわりから水が染みてくる ひとつでも当てはまる場合は、早めの点検がおすすめです! まとめ📝 強い雨のときだけの雨漏りは👇 ✔ 雨漏りの初期サインである可能性が高い ✔ 放置すると確実に悪化する ✔ 主な原因は「シーリング・ひび割れ・外壁や屋根の劣化」 「たまにだから大丈夫」ではなく、 “今のうちに対処すること”が一番コストを抑えるポイントです😊 気になる症状があれば、早めの点検・ご相談をおすすめします!🏠✨

塗装の豆知識

2026年04月13日 更新

【スケジュールの考え方】施工時期と工期を事前に確認

こんにちは、ガイソー福島店のブログ担当です😊 ここまで、工事内容の整理や優先順位、組み合わせについてご紹介してきました📋✨ 最後に大切になるのが、「いつ工事を行うか」というスケジュールの確認です📅 工事内容が決まってきたら、実際の施工時期や工期についても具体的に考えていきます👀   🔸 施工時期 春は気候が安定しているため、塗装工事に適した季節です🌸 その分、ご依頼も増える時期になるため、早めに予定を押さえることがポイントになります📆 🔹 工期の目安 建物の大きさや工事内容によって異なりますが、一般的な外壁塗装では約2週間前後が目安となります⏳ 天候によって前後することもあるため、余裕をもったスケジュールが大切です 🔸 生活への影響 工事期間中は足場の設置や洗浄作業などがあるため、洗濯物や駐車スペースなどにも影響が出る場合があります🏡 事前にスケジュールをしっかり確認しておくことで、安心して工事を進めることができます😊   次回は、これまでの内容をまとめてご紹介いたします😊✨

スタッフブログ

2026年04月12日 更新

【意外と盲点】シーリングの「打替え」と「増し打ち」の違い

今回は「シーリングの打替えと増し打ちの違い」について、わかりやすく解説していきます🏠✨ 外壁塗装をご検討中の方にとって、意外と見落とされがちですが… 実はこの“コーキング工事”、お家の寿命を左右する重要なポイントなんです!🔧 シーリング(コーキング)とは?🤔 まず簡単におさらいです💡 シーリングとは、外壁の目地(つなぎ目)に充填されているゴム状の材料のこと。 ✔ 雨水の侵入を防ぐ ✔ 外壁の動きに追従する(ひび割れ防止) といった大切な役割を担っています! 2つの補修方法の違いとは?🔍 外壁のコーキング補修には、主に以下の2種類があります👇 ① 打替え(うちかえ)🔄 古いシーリング材をすべて撤去してから新しく充填する方法です。 【施工の流れ】 ① 古いコーキングを撤去 ② 目地内部を清掃 ③ 新しいシーリング材を充填 【特徴】 ✔ 中身から新しくなる ✔ 防水性・耐久性が高い ✔ 長持ちしやすい 👉 外壁をしっかり守りたい方におすすめ✨ ② 増し打ち(ましうち)➕ 既存のコーキングの上からそのまま重ねて充填する方法です。 【特徴】 ✔ 工程が少なく工事がスムーズ ✔ 費用を抑えやすい ただし…👇 ⚠ 古いコーキングが劣化していると剥がれやすい ⚠ 内部の劣化は改善されない 👉 あくまで「簡易的な補修」と考えるのがポイントです なぜ「打替え」が推奨されるの?💡 特にサイディング外壁の場合、目地の深さには限りがあります。 増し打ちだと👇 ・新しい材料が十分に入らない ・表面だけの補修になる その結果、 👉 すぐに再劣化してしまう可能性があります💦 一方、打替えなら👇 ✔ 古い材料を完全撤去 ✔ 奥までしっかり充填 ✔ 防水性・柔軟性をしっかり確保 長期的に見ると、圧倒的に安心です😊 どちらを選ぶべき?🤔 基本的な考え方はこちら👇 ✔ 長く住み続けたい → 打替えがおすすめ ✔ 応急処置・費用重視 → 増し打ちも選択肢 ただし、外壁塗装と一緒に行う場合は 👉 「打替え」が基本と考えてOKです! まとめ📝 シーリング補修には2つの方法があります👇 ・打替え:耐久性が高く、長持ち ・増し打ち:費用は抑えられるが応急的 見た目では分かりにくい部分ですが、 この工事の質が外壁全体の寿命に大きく影響します🏠 外壁塗装をご検討の際は、 「どの方法でコーキング補修をするのか?」もぜひ確認してみてくださいね😊 気になる点があれば、お気軽にご相談ください✨

塗装の豆知識

2026年04月10日 更新

【工事内容の組み立て方】塗装・補修・防水のバランスが大切

こんにちは、ガイソー福島店のブログ担当です😊 前回は、必要な工事と見送る工事の優先順位についてご紹介しました📋✨ 今回は、「実際にどんな工事の組み合わせにするか」という点についてお話ししていきます🔧 外壁や屋根のメンテナンスは、「塗装だけ」で終わるとは限りません👀 建物の状態によっては、補修や防水を組み合わせることが重要になります💡   🔸 塗装 紫外線や雨から建物を守るための基本的な工事です🎨 ただし、下地が傷んでいる場合は塗るだけでは十分な効果が発揮されません 🔹 補修 ひび割れや欠けなどがある場合は、先にしっかり補修を行う必要があります🧱 ここをしっかり直しておくことで、塗装の持ちも大きく変わります 🔸 防水 ベランダやサッシ周りなど、水が入りやすい箇所は防水処理が重要です💧 劣化を放置すると雨漏りの原因になるため注意が必要です   このように、「塗装+補修+防水」をバランスよく組み合わせることで、より長持ちする工事につながります😊 見た目だけでなく、建物をしっかり守るための内容になっているかを確認することがポイントです👍✨   次回は、施工時期や工期の考え方についてご紹介いたします😊

スタッフブログ

地域密着!長持ち塗装でお客様の大切なお家を守りますご相談・見積り・診断は無料です!!

024-572-6827 営業時間/9:00~18:00 定休日/火曜日

  • 外壁塗装ショールームの来店予約はこちら
  • お気軽にご相談ください!お見積り依頼 見積り依頼はこちらから

他社でお見積り中の方も大歓迎!失敗しないためにもぜひ比較してください!!