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ガイソー福島店の現場日誌・現場ブログ 記事一覧

2026年08月26日 更新

【台風に備える住まいづくり】今のうちに外まわりをチェックしましょう

こんにちは、ガイソー福島店のブログ担当です🌿🏠 夏が近づくと、台風や大雨への備えも気になる季節になります😊 被害をできるだけ防ぐためには、本格的なシーズンを迎える前にお住まいの状態を確認しておくことがおすすめです🔍   チェックしておきたいポイントはこちらです💡 🔸 屋根材にズレや浮きがないか 🔸 外壁にひび割れや塗膜の剥がれがないか 🔸 雨樋に詰まりや破損がないか   普段は気にならない小さな傷みでも、強風や大雨によって症状が悪化することがあります⚠️ 事前に点検を行い、必要な補修を済ませておくことで、雨漏りや屋根材の飛散などのリスク軽減につながります🏠✨ 大切なお住まいを守るためにも、この機会に外まわりを見直してみませんか?😊   福島市・伊達市・二本松市・本宮市・桑折町・国見町など近隣エリアの施工実績も多数ございます🏠✨ お住まいに関するご相談は、ガイソー福島店にお任せください😊

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2026年08月24日 更新

【夏の住まい対策】遮熱・断熱で暑さをやわらげましょう

こんにちは、ガイソー福島店のブログ担当です🍉🌞 暑さが厳しくなる8月は、お住まいの中でも2階のお部屋や屋根裏などが特に暑くなりやすい時期です🥵 少しでも快適な室内環境を保つために、遮熱・断熱対策を取り入れてみませんか?😊   おすすめの対策はこちらです💡 🔸 遮熱塗料を使用した屋根・外壁塗装 🔸 断熱性能を考えたリフォームの検討 🔸 室内への熱の侵入を抑える工夫   これらの対策を取り入れることで、室内の暑さを軽減し、過ごしやすい住環境づくりにつながります🏠✨ さらに、室温の上昇を抑えることでエアコンの負担が軽くなり、省エネ効果が期待できる場合もあります🌿 今年の夏をより快適に過ごすために、お住まいに合った暑さ対策を考えてみましょう😊   福島市・伊達市・二本松市・本宮市・桑折町・国見町など近隣エリアの施工実績も多数ございます🏠✨ お住まいに関するご相談は、ガイソー福島店にお任せください😊

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2026年08月24日 更新

【ひび割れ対策】防水塗料の特徴と役割

「外壁に少しひび割れがあるけど、まだ大丈夫かな?」と思っていませんか? 実は、小さなひび割れでも放置すると雨水が入り込み、外壁材の劣化や雨漏りにつながることがあります⚠️ 今回は、ひび割れ対策として使われる「防水塗料」について分かりやすくご紹介します。 ⚡ひび割れしやすい外壁材とは? 外壁材の中でも、特にひび割れが起こりやすいのがモルタル外壁です。 モルタルは耐火性に優れている一方で、硬く、建物の動きや乾燥収縮などによってひび割れが発生することがあります。 ひび割れにはさまざまな種類がありますが、幅0.3mm以上のものは一般に「構造クラック」と呼ばれ、表面の塗膜だけでなく外壁材そのものが割れている可能性があります。 このようなひび割れを放置すると、雨水が内部へ浸入し、下地の腐食や雨漏りにつながることもあります。 建物を長持ちさせるためには、「内部に水を入れないこと」がとても重要です💡 💧防水塗料とは? 防水塗料は、一般的な塗料よりも塗膜に伸縮性があり、ひび割れに追随しやすいことが特徴です。 外壁塗装で使われるものの中では「弾性塗料」と呼ばれるタイプが代表的で、防水性を重視した製品が防水塗料として扱われています。 外壁は地震や気温の変化などによって、わずかに動くことがあります。 一般的な硬い塗膜の場合、外壁材が割れると塗膜も一緒に割れてしまうことがあります。 一方、防水塗料は塗膜が伸びるため、小さなひび割れであれば動きに追随し、雨水の侵入を抑える効果が期待できます✨ 🛡️なぜひび割れに強いの? 防水塗料がひび割れに強い理由は、大きく2つあります。 ・一般的な塗料より塗膜の伸縮性が高い ・外壁にひび割れが生じても、ある程度その動きに追随できる 塗膜が割れずに残ることで、外壁内部へ雨水が入り込むリスクを軽減できます。 ただし、大きく進行したひび割れを塗料だけで直せるわけではありません。クラックの状態によっては、塗装前に適切な補修が必要です。 ✨まとめ 防水塗料は、伸縮性のある塗膜によって外壁のひび割れに追随し、雨水の侵入を防ぎやすい塗料です。 特にモルタル外壁など、ひび割れが起こりやすい住宅では選択肢のひとつになります🏠 ただし、ひび割れの幅や深さによって補修方法は異なります。 「外壁にひびが増えてきた」「このまま塗装して大丈夫?」と気になる場合は、まず専門業者に状態を確認してもらうことをおすすめします😊

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2026年08月21日 更新

【天候を見据えた工事計画】無理のないスケジュールで安心施工

こんにちは、ガイソー福島店のブログ担当です🌞🎨 8月は外壁塗装や屋根工事をご検討される方が増える一方で、急な雨や天候の変化が起こりやすい時期でもあります🌦️ そのため、天候に合わせた工事計画を立てることが大切です📅   事前に確認しておきたいポイントはこちらです💡 🔸 雨天時を考慮した工程の調整 🔸 気温や湿度に合わせた施工時期の選定 🔸 ゆとりのある工事日程になっているか   塗装工事は天候の影響を受けやすいため、状況に応じて工程を調整しながら進めることが、きれいな仕上がりにつながります✨ 予定に余裕を持たせておくことで、急な天候の変化にも対応しやすく、安心して工事を進めることができます😊 これから工事をご検討中の方は、スケジュールにもぜひ目を向けてみてください🏠   福島市・伊達市・二本松市・本宮市・桑折町・国見町など近隣エリアの施工実績も多数ございます🏠✨ お住まいに関するご相談は、ガイソー福島店にお任せください😊

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2026年08月21日 更新

【なぜ必要?】屋根の塗装時期と劣化症状をチェック!

屋根は普段あまり目に入らないため、「外壁ほど気にしなくても大丈夫」と思われがちです。 しかし屋根は、外壁以上に紫外線や雨風の影響を受けやすい場所です☀️☔ そのため、定期的な塗装メンテナンスがとても重要です。 屋根の劣化を放置すると、塗膜の剥がれやひび割れから雨水が入り込み、下地の腐食や雨漏りにつながることもあります⚠️ 📅屋根塗装の時期は? 屋根材によって、塗り替え時期の目安は異なります。 ・スレート:約7~10年 ・セメント瓦:約10~15年 ・モニエル瓦:約10~15年 ・トタン:約3~5年 ただし、これはあくまで目安です。 日当たりや周辺環境、これまでの施工状況によって劣化の進み方は変わります。 目安の時期が近づいたら、まずは点検を行い、現在の状態を確認することがおすすめです😊 🔍屋根に現れる主な劣化症状 🎨色あせ 屋根の色が薄くなってきたら、塗膜の防水性能が低下しているサインです。 そのまま放置すると屋根材が水分を吸収しやすくなり、劣化が進む原因になります。 ⚡ひび割れ スレートなどは、吸水と乾燥による膨張・収縮や、飛来物の衝撃によってひび割れることがあります。 ひび割れから雨水が侵入すると、下地の腐食や雨漏りにつながるため、早めの補修が必要です。 🌿コケ 屋根が長時間湿った状態になると、コケが発生しやすくなります。 コケが広がると水分を保持しやすくなり、屋根材や塗膜の劣化を進める原因になります。 高圧洗浄などでしっかり除去したうえで、必要に応じて再塗装を行います。 🧲錆 金属屋根では、傷ついた部分に水分が付着することで錆が発生します。 錆を放置すると徐々に広がり、最終的には穴が開いて雨漏りにつながることもあります。 錆が軽いうちにケレンや塗装などでメンテナンスすることが大切です。 ✨まとめ 屋根は普段見えにくい場所だからこそ、劣化に気付きにくい箇所です。 色あせ・ひび割れ・コケ・錆などが見られた場合は、屋根からのSOSサインかもしれません🏠 無理に屋根へ上って確認するのは危険なので、気になる症状がある場合は専門業者による点検を活用しましょう。 早めのメンテナンスが、大掛かりな修繕や雨漏りを防ぐことにつながります😊

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2026年08月19日 更新

【工事前のチェックが安心につながります】外壁・屋根は事前確認がおすすめ

こんにちは、ガイソー福島店のブログ担当です🍀😊 外壁塗装や屋根工事をご検討される際は、施工前にお住まいの状態を確認しておくことが大切です🔍✨ 建物の状態を把握しておくことで、必要な補修箇所が分かり、工事もスムーズに進めやすくなります😊   チェックしておきたいポイントはこちらです💡 🔸 外壁にひび割れやチョーキングが見られないか 🔸 屋根材にズレや浮きがないか 🔸 雨樋に詰まりや破損がないか   また、施工中も状況を確認しながら作業を進めることで、細かな部分まで丁寧な仕上がりにつながります🏠✨ 外からは分かりにくい劣化も、早めに発見することで大掛かりな補修を防げる場合があります⚠️ 大切なお住まいを長く守るためにも、定期的な点検をおすすめします😊   福島市・伊達市・二本松市・本宮市・桑折町・国見町など近隣エリアの施工実績も多数ございます🏠✨ お住まいに関するご相談は、ガイソー福島店にお任せください😊

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2026年08月18日 更新

【天敵!!】外壁の剥離・カビ・コケの原因と対策

外壁は毎日、雨や紫外線、湿気などの影響を受けています。 そのため、年月が経つにつれて「塗膜の剥がれ」「カビ」「コケ」といった劣化症状が現れることがあります⚠️ 今回は、外壁でよく見られる3つの症状について、原因や注意点をご紹介します! 🎨塗膜の剥離 塗膜の剥離とは、塗装した表面が浮いたり剥がれたりしている状態です。 そのまま放置すると外壁の防水性が低下し、雨水が内部へ入り込んで外壁材や下地を傷める原因になることがあります。 主な原因としては、 ・下地処理が不十分だった ・下塗り材と上塗り材の相性が悪かった ・必要な塗装工程を省いていた ・乾燥時間を守らず重ね塗りをした ・塗料の希釈率や塗布量が適切でなかった などが挙げられます。 施工後まもなく剥がれが発生した場合は、施工方法に問題がある可能性もあります。塗装を依頼する際は、施工実績や工程をしっかり確認できる業者を選びましょう😊 🦠外壁に発生するカビ 外壁には黒っぽいカビなどが発生することがあります。 特に湿気が多く、日当たりや風通しが悪い場所は注意が必要です。 カビを放置すると、 ・外観が汚れて見える ・外壁の劣化を進める原因になる ・時間が経つほど除去しにくくなる といった問題につながります。 カビの胞子はアレルギー症状などに影響する可能性もあるため、広範囲に発生している場合は早めに対処しましょう。 塗り替えの際に、防カビ・防藻性能を備えた塗料を選ぶのもおすすめです✨ 🌿外壁に発生するコケ 外壁が緑色になっていたら、コケが発生している可能性があります。 コケは水分や湿気の多い環境で繁殖しやすく、特に次のような場所で発生しやすくなります。 ・日当たりの悪い北側 ・風通しが悪く雨水が乾きにくい場所 ・周囲に植物や田んぼなどが多い環境 ・凹凸が多く汚れがたまりやすい外壁 コケを放置すると外壁が常に湿った状態になり、塗膜の劣化を早める原因にもなります。 ✨まとめ 塗膜の剥離・カビ・コケは、見た目だけでなく外壁の劣化を知らせるサインでもあります。 症状が軽いうちに対応できれば、大掛かりな補修を防げる場合もあります🏠 普段から外壁の状態を確認し、「最近汚れが目立つ」「塗装が剥がれている」と感じたら、早めに点検を検討しましょう😊

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2026年08月17日 更新

【お盆休み明けもよろしくお願いいたします】

こんにちは、ガイソー福島店のブログ担当です😊🌻 お盆休みをいただき、ありがとうございました。 本日より通常営業を再開しております!🏠✨   皆さまはどのようなお盆休みを過ごされましたか? 暑い日が続いておりますので、体調には十分お気を付けください🍀 お休みの間に 「外壁の色褪せが気になった」 「屋根の状態を見てほしい」 と感じられた方もいらっしゃるのではないでしょうか? お住まいは毎日、強い日差しや雨風の影響を受けています。気になることをそのままにせず、早めに点検することで、大切なお住まいを長持ちさせることにつながります😊   ガイソー福島店は福島市・伊達市・二本松市・本宮市・桑折町・国見町など近隣エリアの施工実績も多数ございます🏠✨ お住まいに関するご相談は、ガイソー福島店にお任せください😊

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2026年08月15日 更新

【あなたの家は?】乾式工法と湿式工法の違い

今回は、外壁や屋根の施工方法である「乾式工法」と「湿式工法」についてご紹介します😊 ご自宅の外壁や屋根が、どのような工法で施工されているかご存じでしょうか? この2つは施工方法だけでなく、工期やデザイン性、費用などにも違いがあります。それぞれの特徴を見ていきましょう✨ 🔨乾式工法とは? 乾式工法とは、釘やビスなどを使って外壁材や屋根材を固定する施工方法です。 屋根ではスレート屋根や金属屋根、外壁ではサイディングボードに多く採用されています。 メリット ✅ コストを抑えやすい 工場で製造された建材を取り付けるため、施工の手間が少なく、比較的費用を抑えられます。 ✅ 工期が短い 水を使用しないため乾燥時間が不要で、天候の影響も受けにくく工事がスムーズに進みます。 ✅ 建物への負担が少ない 軽量な屋根材や外壁材を使用することが多く、耐震性の向上にもつながります。 デメリット ⚠️ 初期費用がかかる場合がある 既存の屋根材によっては、新しい部材への交換が必要になることがあります。 ⚠️ デザインが似やすい 既製品のサイディングを使用するため、周囲の住宅と似た印象になることがあります。 🧱湿式工法とは? 湿式工法は、モルタルや漆喰などを水で練り、外壁材や屋根材を施工する方法です。 昔ながらの塗り壁や瓦屋根などで多く採用されています。 メリット ✅ デザインの自由度が高い 現場で仕上げるため、色合いや模様、質感などを細かく調整でき、個性的な外観に仕上げられます。 ✅ 調湿効果が期待できる 壁材が湿気を吸収・放出することで、結露の発生を抑える効果があります。 ✅ カビが発生しにくい 湿気がこもりにくいため、建物を長く良い状態に保ちやすいのも特徴です。 デメリット ⚠️ 工期が長くなりやすい 施工後に十分な乾燥時間が必要なため、天候によって工事期間が延びることがあります。 ⚠️ 費用が高め 左官職人による施工が必要なため、乾式工法と比べると施工費用は高くなる傾向があります。 ✨まとめ 乾式工法は、工期が短くコストを抑えやすいことから、現在の住宅で広く採用されています。 一方、湿式工法は施工に時間や費用はかかりますが、デザイン性や風合いを重視したい方におすすめです。 それぞれにメリット・デメリットがあるため、建物の構造やご希望のデザインに合わせて選ぶことが大切です🏠 「どちらの工法が自宅に合っているの?」「リフォームではどんな施工方法になるの?」など、気になることがありましたら、お気軽にご相談ください😊

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