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福島市の外壁塗装・屋根工事はガイソー福島店にお任せ > 現場ブログ

ガイソー福島店の現場日誌・現場ブログ 記事一覧

2025年11月22日 更新

【屋根カバー工法で冬も安心!】ガイソーの施工ポイント⛄💪

こんにちは、ガイソー福島店のブログ担当です🌈 前回はカバー工法の基本やメリットをご紹介しましたが、今回は実際の施工の流れやポイントについてお話します🏡   ガイソーの施工は、まず現地調査・屋根点検からスタート🔍 ドローンや足場を使い、高所の見えにくい部分まで安全にチェックします。 ヒビやズレ、棟板金の浮きなども写真でご説明するので、「屋根の状態がよくわからない…」という方も安心です📸   施工は次のステップで進みます ・既存屋根の清掃:汚れやコケを取り除き、下地を整えます🌿 ・補修・調整:小さな傷みやズレを補修し、屋根材がきちんと密着するように調整🧰 ・新しい屋根材の設置:耐久性・断熱性に優れた屋根材を重ねて施工🎨 ・仕上げ・点検:施工後も隅々まで確認して完成✨ ガイソーでは、施工中も安全管理を徹底し、冬でも安心して作業できるよう配慮しています❄️ 「屋根の古さが気になる」 「雪での負担が心配」 という方も、無理に自分で確認せず、ぜひご相談ください💖    次回は、冬の雨樋メンテナンスについてご紹介します☔✨ 雪や氷で傷みやすい部分だからこそ、冬のうちに見直しておきたいポイントをお伝えします。

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2025年11月20日 更新

【屋根のリフォームにおすすめ!】カバー工法でお家を長持ち🏠💪

こんにちは、ガイソー福島店のブログ担当です🌈💖 冬の寒さや雪で、屋根の傷みが気になる方も多いと思います❄️ 「塗り替えだけでは不安…」 「屋根を新しくしたいけど大掛かりなのはちょっと…」 そんな時におすすめなのが、カバー工法です✨   カバー工法とは、既存の屋根を残したままその上に新しい屋根材を重ねる施工方法です🏡 ・既存屋根を撤去しないので工期が短く、廃材も少ない🌿 ・二重構造で断熱・防音効果アップ❄️🎵・ 費用を抑えながら、耐久性を高められる💪 ガイソーでは、カバー工法の施工前に屋根の状態をしっかりチェックします🔍 ドローンや足場を使って高所も安全に点検、ひび割れ・ズレ・棟板金の浮きなども見逃さず写真でご説明📸   💡ガイソーならここまでできる! ・小さな傷みやズレも見つけて補修 ・断熱性・防水性に優れた屋根材で冬も安心 ・施工後もアフターサポートで長くお付き合い 「屋根が古くなってきたかも」「雪や雨で不安がある」 そんな時は、無理に自分で確認せず、ぜひガイソーにご相談くださいね✨ 安全・確実に、冬でもお家を守る施工をお手伝いします🌈🏡   次回は、実際のカバー工法施工の工程について詳しくご紹介します! 屋根の下地チェックから新しい屋根材の重ね方まで、写真とともにわかりやすくお伝えしますのでお楽しみに⛄✨

スタッフブログ

2025年11月19日 更新

【失敗しないために】外壁カラー選びのポイント徹底解説

家の印象を大きく変える“外壁の色”。 いざ色を決めようとすると… 「自分の家には何色が似合うのかな?」 「思い切ってイメージを変えたいけど大丈夫かな?」 「明るい色にしたら近所で浮かないかな?」 こんなお悩み、実はとても多いんです。 そこで今回は 失敗しない外壁カラー選びのポイント をわかりやすくまとめました😊 🎯まず知っておきたい!色選びの基本ポイント 1️⃣ 面積効果に要注意! カタログの小さな色見本は、実際の外壁に塗ると印象が大きく変わることがあります。 これを 「面積効果」 と言います。 小さい見本だと… ✔ 色合い → 濃く見える(赤・青・黄色は特に強く感じる) ✔ 明度 → 想像よりも淡く、薄く見える ✔ 彩度 → 鮮やかすぎて派手に見える 👉その結果、 「思ったより明るすぎた…」「派手すぎた…」という失敗が起きがちです。 2️⃣ “色を変えられない部分”との相性を考える 家には塗れない部分があります。 例:窓枠・雨戸・玄関ドアなどのアルミ部材 ここが外壁色とかみ合わないと、全体がちぐはぐな印象に…。 外壁色を決めるときは、一緒に写る部分全体の調和を意識しましょう✨ 3️⃣ 外壁は“2色まで”が基本! 「色を増やしたほうがおしゃれ?」 実は逆で、3色以上は一気にゴチャつきやすいんです。 外壁+アクセントカラーで十分おしゃれになります👌 建物の形状に合った配色にすることで、洗練された仕上がりに! 4️⃣ ツヤで仕上がりが変わる 塗料は「ツヤあり」「ツヤなし(ツヤ消し)」など光沢の違いがあります。 ツヤあり → 新築のようなパリッとした印象 ツヤ消し → 落ち着いたマットな雰囲気 仕上がりの印象が大きく変わるので、塗り板サンプルで必ず確認しましょう。 5️⃣ 汚れを目立たせたくないならこの色! 外壁の汚れが気になる方には グレー・ベージュ がダントツでおすすめ! 砂埃や雨だれの跡が目立ちにくく、長くキレイをキープできます✨ 🖥カラーシミュレーションで“塗った後”が見える! 小さな色見本だけではイメージが湧きにくいですよね。 その場合は カラーシミュレーション が大活躍! 実際のご自宅の写真に希望色を反映 色の違いや印象の変化が直感的にわかる ご家族で「どれがいい?」と相談しやすい 失敗を防ぐ最も確実な方法です😊 ✔「失敗しない色選び」まとめ ① ベースは「好きな色」より「落ち着いた色」 外壁は簡単に塗り直せません。 まずは落ち着いた色を基準にするほうが安心です。 ② 汚れが目立ちにくい色にする 低汚染塗料を選ぶほか、 色そのものをグレー・ベージュ・ブラウンにするのも有効! ③ A4サイズ以上の“塗り板”で確認 手のひらサイズでは判断が難しいため、 A4サイズほどの塗り板で確認しましょう。 ④ 艶感(ツヤあり / ツヤ消し)も同時にチェック 色と同じくらい大事!必ず確認を。 🏠屋根・付帯部の色選びも重要! ■屋根 外壁よりも 濃い色 を選ぶと家全体が引き締まり、メリハリが出ます。 ■付帯部(雨樋・破風・軒天など) 既に使用している色を繰り返し使うことで統一感UP! 仕上がりのイメージ例 明るくスッキリ → 外壁の明るい色を付帯部へ 高級感・落ち着き → 屋根の濃い色を付帯部へ 個性的にしたい → 赤・黄色のアクセントもOK 🧪塗料選びのポイント ✔ 水性 / 油性 水性 → 作業性がよくニオイも少ない 油性 → 耐久性が高い ✔ 1液型 / 2液型 耐久や価格が変わるため、業者にしっかり説明してもらいましょう。 ✔ 高機能塗料を選ぶ 防水・低汚染・遮熱・光触媒など、環境やお悩みに合わせて選択できます。 ✔ 外壁材との相性 モルタル・サイディングなど、素材に合った塗料があります。 必ずプロに確認を! 🌈まとめ 外壁の色選びは不安も多いですが、 正しい知識と確認方法を知っておけば、 後悔のない、とても満足いく仕上がりになります✨ カラーの相談やシミュレーションはいつでもお気軽にどうぞ! あなたのお家にぴったりの“理想の色”を一緒に見つけましょう😊

塗装の豆知識

2025年11月19日 更新

【本日の朝刊をチェック!】冬の屋根はカバー工法がおすすめ🏠❄️

おはようございます、ガイソー福島店のブログ担当です⛄✨ 本日19日付の朝刊に、ガイソーの最新チラシが入りました! 今回の折込では、冬におすすめのカバー工法について掲載しています🏡 お手元に届いた方は、ぜひご覧ください🌈   次回のブログでは、カバー工法のメリットや施工方法について詳しくご紹介します🔧 冬の屋根や外壁をしっかり守るポイントをわかりやすくお伝えしますので、お楽しみに❄️

チラシ情報スタッフブログ

2025年11月17日 更新

【冬の屋根点検で安心を!】ガイソーのサポート体制⛄️

こんにちは、ガイソー福島店のブログ担当です🌈✨ 冬は屋根にとってとても過酷な季節です❄️ 気温差や積雪、強風などによって見えない部分でダメージが進んでしまうことがあります。「見た目は大丈夫そう」と思っていても、実は小さなひびやズレが起きているケースも多いんです💦   たとえばこんなトラブル👇 🏔️ 凍結によるひび割れ … 昼夜の温度差で屋根材が膨張・収縮を繰り返し、細かなひびが発生します。そこから雨水が入り、下地を傷めてしまうことも。 🌬️ 強風による棟板金の浮き・外れ … 冬の風でゆるんだ板金部分から、雨水が入り込む恐れがあります。 ❄️ 雪や氷の重みによる歪み … 屋根の負担が増え、外壁や雨どいにまで影響することも。 💧 コケや汚れの付着 … 湿気がこもる冬は、美観や防水性の低下を招きやすい季節です。 こうしたトラブルを防ぐには、定期的な点検が大切です💡 ガイソーでは、冬でも安全に行えるドローン点検を実施しています📸 屋根に登らず高所の状態を確認できるので、危険が少なく、劣化の早期発見にとても効果的です✨   さらに、 🧰 部分補修や塗り替え 🎨 断熱・防水性能を高める塗料のご提案 💪 棟板金や瓦の補強・交換対応 など、お家の状況に合わせた施工もお任せいただけます! 「屋根が古くなってきたかも」 「雪の重みが心配…」 そんなときは、無理して登らず、ぜひガイソーにご相談ください🏡✨ 安全・確実な点検と、冬に強い住まいづくりをお手伝いします😊   次回は、屋根のリフォームにおすすめのカバー工法についてご紹介します❄️  既存の屋根を活かして新しい屋根を重ねる、コストと耐久性のバランスに優れた方法です✨ ぜひ次回もチェックしてくださいね🌟

スタッフブログ

2025年11月15日 更新

【外壁の冬サポート】ガイソーができること🏠

こんにちは、ガイソー福島店のブログ担当です🌈✨ 冬でも安心してお家を守るため、ガイソーでは外壁の点検・補修・塗り替えを一貫して対応しています💪 小さなヒビや塗装の浮きも早めに手を入れることで、春先の大きな修繕を防ぐことができます🎨   🏠 現地調査・点検 ドローンや足場を活用し、高所や普段見えにくい場所もしっかりチェック。細部まで確認することで、必要な工事を正確に判断できます✨ 🖌️ 補修・塗り替え 塗装の剥がれやヒビは冬でも対応可能。寒さで悪化する前に補修することで、長く安心して暮らせます💡 💡 塗料・素材の提案 冬の寒さや湿気に強い断熱塗料や防水塗料を使用した塗り替えで、外壁をしっかり守り、美観も長持ちさせることができます🏠   ガイソーでは調査から施工まで一貫して対応可能なので、どんな小さなご相談でも安心しておまかせいただけます✨ 「そろそろ外壁を見てもらいたいな…」と思ったら、ぜひお気軽にご相談ください🌟   次回は屋根編です❄️🏠 冬に傷みやすい屋根の様子や、私たちができるサポートについてご紹介します✨ お家を長持ちさせるための大切なポイント、ぜひチェックしてみてください🌈

スタッフブログ

2025年11月15日 更新

【なぜ必要?】外壁・屋根塗装は10年が目安、その理由

「外壁塗装って本当に必要なの?」「まだキレイに見えるけど…」 そんな疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。 実は、外壁塗装や屋根塗装はお家を長く守るために欠かせないメンテナンスなんです! 今回は、なぜ塗装が必要なのか、そして「10年」が目安とされる理由をわかりやすくご紹介します✨ 🎨外壁塗装は“おしゃれのため”だけじゃない! 外壁塗装というと、「色を変えて見た目をきれいにする工事」と思われがちですが、 本来の目的はお家を紫外線や雨から守ることにあります☀️☔ 皆さんのお家の外壁材、どんな素材かご存じですか? 外壁材には、 窯業系サイディング 金属系サイディング トタン モルタル 木材 など、さまざまな種類がありますが、**どの素材も共通して「水分に弱い」**という性質があります。 塗装によって作られた塗膜が、太陽光や雨水から外壁を守っているんです。 しかしその塗膜も、年月とともに劣化していきます。 🧱塗装を放置するとどうなる? たとえば、最も一般的な「窯業系サイディング」の場合―― 新築から一度も塗装を行わずに何十年も放置すると、 塗膜が剥がれ、外壁材そのものが直接紫外線や雨水にさらされる状態になります。 こうなると、外壁材に亀裂が入り、水分が内部へ侵入。 やがて建物の躯体(骨組み)部分まで水が届き、木材を腐食させてしまうことも😱 最悪の場合、補修だけで済まず一部の取り壊しが必要になるケースもあります。 外壁塗装や屋根塗装は「余分な出費」ではなく、 大きな修繕費を防ぐ“保険”のような工事なんです💪 ⏰塗り替えの目安は「新築から約10年」 では、なぜ「10年」が目安と言われているのでしょうか? それは、新築時に塗られている塗料の寿命がおおよそ8〜10年だからです。 また、外壁材の継ぎ目を埋めている「コーキング」も同じく劣化が進み始める時期。 そのため、築10年を迎えたら最初の塗り替えを検討するタイミングになります。 1回目の塗装で選ぶ塗料によって、その後の再塗装時期も変わってきます。 たとえば、 🌿 長持ちさせたい → フッ素塗料・無機塗料 💰 コストを抑えたい → シリコン塗料 ☀️ 苔やカビを防ぎたい → ラジカル制御型塗料 など、ご希望に応じて選択肢が変わります。 💬こんなお悩み、ぜひご相談ください! チョーキング(白い粉)が出てきた 雨漏りの補修をしたい 臭いの少ない塗料を選びたい そんな時は、お気軽にご相談ください😊 弊社の専門スタッフが、お家の状態やご希望に合わせた最適なご提案をいたします! 🌟まとめ 外壁塗装・屋根塗装は「見た目のため」だけでなく、 お家を守り、寿命を延ばすための大切なメンテナンスです。 10年を目安に点検を行い、必要に応じて塗り替えを検討することで、 大切なお住まいを長く快適に保つことができます🏡✨

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2025年11月13日 更新

【寒さが外壁を傷める!?】冬に起きやすい劣化のサイン⛄

こんにちは、ガイソー福島店のブログ担当です🌈✨ 寒くなってくると、お家の外壁にも少しずつ冬の影が出てくる季節です❄️ 「なんだかヒビが増えた気がする…」「塗装の色がくすんできた…」そんな変化を感じたことはありませんか? 実は、冬の外壁は気温差や湿気によって劣化が進みやすいんです。   たとえば…👇 🏠 凍害(とうがい):外壁に染み込んだ水分が凍って膨張し、ひび割れを起こす現象。 🌬️ 寒暖差による収縮:昼夜の温度差で外壁が伸び縮みし、塗膜の浮きやひびが発生。 💧 結露による汚れ・カビ:湿気がこもることで黒ずみやコケが発生しやすくなります。 特にモルタルやサイディングの外壁では、目地の劣化も進みやすく、放っておくと雨水が内部に入り込むことも…😣   冬場は外壁のチェックポイントとして👇 ✅ ひび割れや剥がれがないか ✅ 目地(シーリング)の切れや隙間 ✅ 汚れや黒ずみが目立っていないか この3つを意識して見ておくと安心です✨   次回は外壁のトラブルは早めに対応!私たちができるサポートをテーマに、実際にガイソーでできることをご紹介します🎨🏡

スタッフブログ

2025年11月12日 更新

【劣化のサイン】外壁塗り替えのタイミングは?

こんにちは! 「どこを見たら塗り替えが必要かわからない…」 「うちの外壁、もう塗り替え時期なのかな?」 そんなお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。 外壁塗装は“見た目の美しさ”だけでなく、“建物を守るため”の大切なメンテナンスです。 今回は、外壁塗り替え時期の目安になる劣化のサインをわかりやすくご紹介します👀✨ ①🖐チョーキング(白い粉が手につく) 外壁を触ったとき、手に白い粉が付く現象を「チョーキング」といいます。 この粉は、塗料に含まれる顔料が紫外線の影響で分解されたもの。 チョーキングが起きているということは、塗膜の防水性能が弱まり始めているサインです。 とはいえ、今すぐ雨漏りするわけではありません。 焦らずに、外壁塗装の専門店に相談して状況を確認してもらいましょう💬 ②🧱塗膜の剥がれ・ひび割れ 外壁の表面に剥がれやヒビが見られる場合も要注意です。 これは、塗膜の劣化が進行している証拠。 剥がれやひび割れた部分から雨水が入り込むと、内部で腐食や雨漏りを引き起こすおそれがあります💦 さらに放置すると、外壁材が水を吸って膨張し、一部が剥がれ落ちてしまうケースも。 被害が大きくなる前に、早めのご相談をおすすめします。 ③🌿苔・カビの発生 外壁に緑色の苔や黒いカビが目立ってきたら、こちらも塗り替えのサインです。 苔やカビは、北側の壁や日当たり・風通しの悪い場所に発生しやすく、 見た目が悪くなるだけでなく、外壁材に悪影響を及ぼします。 特に苔は水分を含むため、外壁が常に湿った状態になり、 時間が経つと外壁材そのものの劣化を早めてしまいます☔ 最近では、防カビ・防藻機能付きの塗料もありますので、 再塗装時にはぜひ検討してみてください✨ 🔍ご自宅の外壁、チェックしてみましょう! 外壁塗装の塗膜が劣化すると、チョーキング・ひび割れ・苔など、さまざまな症状が現れます。 「まだ大丈夫かな?」と思っても、放っておくと修繕費が大きくなることもあります💡 定期的に外壁をチェックし、気になるサインを見つけたら、 早めに専門業者へ相談してみましょう! 💬こんなお悩みもお気軽に! 塗料について詳しく知りたい 遮熱・断熱塗料の効果を実際に見てみたい 屋根塗装が必要か判断してほしい そんな時は、ぜひお気軽にご相談ください😊 弊社の専門スタッフが、皆様のお家に合った最適なご提案をいたします!

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